Apr 24, 2009
自分の婚活パーティーを開催してみた
数ヶ月前に招待された友人の結婚式2次会で一緒に感じ、男性のメンバーが皆、大企業の27歳から30歳と聞くと、仕事が忙しくて出会いがないということ、私はまだ未婚の友人たちに一度の飲み会を見ないといえばすべての招待を乗ってきたので、私は梅田店を予約セッティングだけして家で大人しく子育てをしていた。友達もみんなこれで人近いメンバーであるため、親ホンファルウルヘララゴ言って、日常のようでした。しかし、終了後はどうだったか聞いてみると顔がタイプじゃない話がつまらないなど、総務の男性は人気がないようでした。私はせっかく婚活パーティーを開催し、参加するメンバーが高望み多少行って遅れているため、なかなかカップル成立させるのは難しいと思っていました。結婚式の章の選択方法は、二人の意志が合わないと大変だと以前聞いたことがあるのです。双方の意見の相違が長くなると、愛も冷めてしまうのです。そんなことにならないようにしていただきたいと思います。結婚式の章のレビューも参考にしたいものですね。思い出に残る結婚式を目指すことにコクハシプシオ。
地球から約3000万光年離れた矮小(わいしょう)銀河の中心に、質量が太陽の約100万倍もある超大質量ブラックホールがあることを発見したと、米国立電波天文台(NRAO)とバージニア大の研究チームが12日までに英科学誌ネイチャー電子版に発表した。
地球がある銀河系(天の川銀河)など、巨大銀河の中心には超大質量ブラックホールが存在する可能性が高いことが近年分かってきた。しかし、「バルジ」と呼ばれる中心部の膨らみさえ発達していない矮小銀河で、超大質量ブラックホールが見つかったのは初めて。
これまでは銀河が成長してから中心に超大質量ブラックホールが形成されるとの見方が強かったが、逆に、超大質量ブラックホールができてから銀河が成長する可能性が出てきたという。
この矮小銀河の直径は約3000光年と、銀河系の約10万光年に比べて非常に小さい。研究チームはハッブル宇宙望遠鏡のほか、NRAOの電波望遠鏡群「VLA」、チャンドラX線宇宙望遠鏡で観測し、強力な電波やX線が中心の超大質量ブラックホールの周辺から放出されていることを突き止めた。研究成果は、初期の宇宙で銀河がどのように形成されたかの解明に役立つという。
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宇宙に漂う緑色の煙―。大きさが地球の属す銀河系(天の川銀河)ほどもある奇妙なガス天体が、欧米のハッブル宇宙望遠鏡によって観測され、鮮明な画像が11日までに公開された。
2007年に発見したオランダの教師の名前から「ハニーの天体」と呼ばれるこのガスは、こじし座の方向に約6億5000万光年離れた渦巻き銀河「IC2497」の近くにある。こ、これはすごい。税理士とどう違う?この銀河の中心部から放射される強い光を受け、酸素が緑色に光っているという。
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大きさ地球の1.4倍=太陽系外で過去最小惑星-NASA
太陽系から約560光年離れた所に、直径が地球の1.4倍程度の惑星があるのをケプラー宇宙望遠鏡で発見したと、米航空宇宙局(NASA)が11日までに発表した。これまで見つかった太陽系外の惑星では最小で、地球と同様に岩石質とみられる。しかし、太陽に相当する恒星との距離が近過ぎ、生命が存在する可能性は低いという。
この惑星「ケプラー10b」は、恒星「ケプラー10」の周りを1周わずか約20時間で周回。恒星に面する側の地表温度は推定1300度以上と熱く、液体の水があるとは考えにくい。10bの質量は地球の約4.6倍で、形成されてからの「年齢」は80億歳超と、地球の約46億歳よりはるかに古いという。
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□兵庫県立西はりま天文台 主任研究員 鳴沢真也さん
■「地球に届く電波をつかめ」 15カ国合同で知的生命の存在探る。
この広い宇宙に地球と同じ知的生命体が暮らす天体があるのか−。そんな疑問に答えるべく昨年11月、世界15カ国の天文台や大学など25機関が宇宙からの電波などを観測し、「宇宙人」の存在を探る合同観測実験が初めて実現した。「史上最大の作戦」とされるプロジェクトのリーダーを務めたのが兵庫県立西はりま天文台(同県佐用町)の鳴沢真也主任研究員(45)。「地球外知的生命探査」(SETI)と呼ばれるプロジェクトに精力を注ぐ世界屈指の天文学者に、50年の歴史を持つSETIの魅力を聞く。(聞き手 高瀬真由子)
−−SETIは一言でいえばどんなプロジェクトですか
鳴沢 分かりやすくいえば「宇宙人」を探すということです。姿形が「人」ではないかもしれないので、私たちは「地球外知的生命」と呼んでいます。
−−実験が始まったのは
鳴沢 1960年です。昨年はちょうど開始から50年でした。当時、米国のハーバード大の天文学者、フランク・ドレイク氏が突拍子のないことを言い出しました。「地球人は電波を使っていて宇宙に流れていく電波もある。それなら宇宙人も電波を出して通信しているかもしれない」と。よくある過払いの可能性宇宙の知的生命が出す電波をキャッチしようと始めたのが最初です。
−−探す方法は
鳴沢 もちろん望遠鏡でのぞいて「あっ、いた、いた」と見つけるのではなく、生命が存在するという証拠、彼らが出している兆候を探します。たとえば地球人は軍事レーダーや航空レーダーなどを使っていますが、一番強いレーダーは3千光年くらい先にまで届きます。もし地球人レベルの文明の星があれば十分地球に届く電波を出しているはずです。
−−他にはどんな方法がありますか
鳴沢 彼らが出しているかもしれない赤外線をキャッチしようとするSETIもあります。高度な文明だとエネルギーを消費するので、地球から観測できるくらいの熱を出している可能性があります。
−−世界の天文学者が探査に挑んでいるのですか
鳴沢 米国がいちばん多いですが、先進国を中心にこれまで150を超えるプロジェクトが行われています。
−−今回のようにSETIを15カ国でやる意義は何ですか
鳴沢 米国で西の空に沈んでいく星が今度は日本では東の空に出ますから、まずは継続した観測ができます。さらに同時刻に複数の国で同じ電波が観測できれば、地球上の電波ではない可能性が高くなるので、それだけ精度が高まります。
−−この50年で、「宇宙人」からとみられる電波は観測できたのでしょうか
鳴沢 実は有力な電波はいくつかありました。最も有名なのは米国で観測された電波です。
−−次回はその電波について詳しく教えてください
【プロフィル】鳴沢真也
なるさわ・しんや 昭和40年、長野県生まれ。福島大大学院修了。宮城県立高校の理科教諭を経て、平成7年から西はりま天文台勤務。専門は天体物理学。SETIで、国内で初めて可視光線を利用した光学的探査を行った。21年、全国同時SETI、22年には世界合同SETI両プロジェクトリーダーを務める。著書は「137億光年のヒトミ」「望遠鏡でさがす宇宙人」「宇宙から来た72秒のシグナル」など。
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