May 28, 2011

円高メリットを生かして、卒業旅行は海外に

史上まれに見る円高の今、卒業旅行は絶対海外をお勧めします。時間の自由が勤務在学中、広い世界をじっくり見てグローバルな視点と感覚を磨いてきたしてください。そして、せっかく海外に卒業旅行に行くなら、観光、リゾートに行くの料理、海外旅行では出来ない経験をしたいと思います。社会人と、決められた時期だけに休暇が取れていません、滞在期間も限られています。学生に機会を生かして、卒業旅行を存分にお楽しみください。
沖縄は本当にいいところです。青い海白い砂浜のすぐ文字の国内旅行にはもってこいです。本当に民家の屋根ほどのシーサーがあります。ほんの少しドライブするだけで、新しい発見いっぱいの塀に鴨汁などの文字の成果書いてぐす区と読んでも、沖縄という感じ。お勧めは、美ら海水族館です。実際には、躍動感に圧倒されています、ぜひ国内旅行なら沖縄に
 Twitterは19日、日本時間7月18日早朝に行われたサッカー女子ワールドカップの決勝戦で、なでしこジャパン(日本代表)が米国代表を破った瞬間に、1秒間における世界中のツイート投稿数(TPS)が過去最高を記録したと発表した。

 これまで、日本が関係したと思われる記録は、2010年6月25日(サッカーワールドカップで日本がデンマークに勝利)の3283TPS、2010年12月31日(新年挨拶)の6939TPS、2011年3月11日(東日本大震災)の5530TPSなど。

 今回、サッカー女子ワールドカップの決勝戦でこの記録が更新され、過去最高となる7916TPSを記録。また、同日行われたサッカー南米選手権(コパ・アメリカ)準々決勝のパラグアイ対ブラジル戦でも、歴代2位となる7166TPSを記録したという。

 Twitterの公式ブログでは記録とともに、サッカー女子代表選手のツイートも紹介している。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】

 アップルは、iOSの最新版「4.3.4」の提供を開始した。iPhone 4、iPhone 3GS、iPad 2、iPad、iPod touch(第3世代、第4世代)が対象となる。

 今回のアップデートの内容は、「悪意のあるPDFファイルの表示に関する脆弱性の問題の修正」とされている。アップデートは、パソコン用のソフトウェア「iTunes」を利用して行う。


【ケータイ Watch,湯野 康隆】

 株式会社HDEは19日、メール誤送信対策に関する情報ポータルサイト「メール誤送信対策.com」を開設したと発表した。メール誤送信が原因の情報漏えい事故を防止するため、国内企業のセキュリティ担当者に向け、メール誤送信対策に特化した情報発信を行うという。

 「メール誤送信対策.com」は、メール誤送信をなくすことを目標に、各種情報を提供するポータルサイト。ユーザーの誤送信への理解度に合わせ、「誤送信とは」「具体策」「ケーススタディ」といったコンテンツを提供するほか、メール誤送信対策3原則「止める」「見る」「守る」をテーマに、具体策を想起しやすいコンテンツ群も用意した。

 HDEでは今後、このサイトを通じて、メール誤送信対策の啓発に努めていくとのこと。


【クラウド Watch,石井 一志】

 サイボウズは、無料のオンライングループウェアサービス「サイボウズLive」をiPhoneから使いやすくするアプリ「サイボウズLive for iPhone」の提供を開始した。App Storeから無償でダウンロードでき、iOS 3.1以降のiPhoneで動作する。

【拡大画像や他の画像】

 従来、サイボウズLiveのユーザーは、iPhoneからWebブラウザを使ってサイトにアクセスする形で同サービスを利用していた。今回、iPhone用のアプリが提供されることで、新着情報の確認や参加グループへのアクセスが容易になったほか、画像のアップロードも可能になった。

 同社では、iPhone用のアプリのさらなる機能拡充を図っていくとともに、Android用のアプリの提供も行っていく。


【ケータイ Watch,湯野 康隆】


【関連記事】
サイボウズLive、携帯向けサービスを拡充 (2010/2/16)


 米Seagate Technologyは、企業向け2.5インチSSD「Pulsar XT.2」を7月18日より、「Pulsar.2」を7月29日(いずれも現地時間)より出荷開始する。

 Pulsar XT.2はFLASH NANDにSLCを採用したSSD。容量は100/200/400GBの3モデルで、インターフェイスはSAS 6Gbps。いずれも最大読み込み速度は360MB/sec、最大書き込み速度は300MB/sec、4KBランダム読み込みIOPSは48,0000、4KBランダム書き込みは22,000IOPS。本体サイズは70.1×100.45×15mm(幅×奥行き×高さ)。

 Pulsar.2はMLC採用のSSD。容量は100/200/400/800GBの4モデルで、800GBはSAS 6Gbpsのみ、そのほかのモデルはSAS 6GbpsとSATA 6Gbpsが用意される。本体サイズはPulsar XT.2と同じ。性能値は公開されていない。


【PC Watch,若杉 紀彦】

【関連記事】
【2010年8月13日】SeagateとSamsung、エンタープライズ向けSSDコントローラを共同開発
【2009年12月9日】Seagate、200GB SLC NANDを搭載する同社初のSSD「Pulsar」


 株式会社富士通研究所(富士通研)は19日、PC、スマートフォン、タブレットなどの情報端末へ、時間や場所に応じて自動的に必要なアプリやデータを配信・実行・消去できる基盤技術を開発したと発表した。例えば、利用者が会議室に情報端末を持って入るだけで、必要なアプリとデータが配信され、会議に必要な資料をすぐに使用できるという。

【拡大画像や他の画像】

 情報端末が多くの業務で使われているが、現在、情報端末でアプリやデータを利用するには、事前にセットアップやインストールをしておく必要があり、面倒な工数と時間がかかってしまう。

 これを解決するため、利用者の状況をGPSなど各種センサー情報から判断し、クラウドから状況に応じて必要となるアプリやデータを送信、情報端末を起動して実行し、不要になったら消去するといった一連の動作を自動で行う通信基盤とアプリ実行環境を構築した。スマートフォンには通信を行う専用ソフトを組み込み、PCにはスリープ状態でも起動して通信を行う専用チップを搭載している。

 また、マルチデバイス連携技術として、スマートフォンでもPCでも、情報端末の種類を意識せずに相互にアプリの受け渡しを実現する技術も開発。近距離無線通信NFC(Near Field Communication)などの情報を利用して、端末同士が近づくと端末に入っているアプリとデータを別の端末に移動できるという。その際、アプリは表示する端末の画面サイズに合わせて、見やすいようにレイアウトされる。

 同技術により、利用者が事前にアプリやデータをセットアップしておかなくても、必要な時に必要な場所で利用できるようになり、業務効率を改善できるとしている。

 今後は、2011年度中に技術の完成度を高め、2012年度中の実用化を目指す方針。


【クラウド Watch,川島 弘之】


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