Jan 11, 2009

会員制リゾートは、価格以上の

昨年、会員制リゾートに行って来ました。まず、すべての一般的なビーチリゾートとは異なります。私が加入した会員制リゾートは、その中でもかなり安い物ですが、それでも今まで行ったサーキットのコンセントとは全く違いますね。価格的に放棄する方も結構多いかと思いますが、価格以上のサービスを受けることができるので、逆に有益なくらいだと私は思っています。
日本での買い物などをする時の金額でも安心してご確認の購入が可能ですが、海外旅行の時などの際にクレジットカード決済も多く、不安になることも多いと思います。クレジットカードの中には海外旅行保険が付いているものもありますので、使用時に確認されるといいと思います。通話がないときなどは、海外旅行保険のついているカードを利用しましょう​​。
 米Googleは8月31日(現地時間)、Gmail、Google Docs、Google Calendarをオフラインでも使えるようにしたと発表した。HTML5のオフライン機能を使っているため、まずはこの機能に対応しているWebブラウザのChromeでのみ有効にしたという。

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 Gmailのオフライン機能は同日から使えるようになっているが、Google DocsとGoogle Calendarの同機能を全ユーザーが利用できるようになるには数日かかる。

 これらのアプリはかつて、「Google Gears」というGoogle独自のブラウザ拡張技術でオフライン利用が可能だったが、Googleが2010年2月、HTML5へのシフトを理由にこの機能を終了していた。

 Gmailのオフライン機能を利用するには、Chrome Web Storeから「Offline Google Mail」アプリをダウンロード・インストールする必要がある。Gmailのページ上でオフラインに切り替えるのではなく、別のアプリとして起動して利用する。

 インストールするとChromeの「新しいタブ」に「オフラインGoogle Mail」のアイコンが追加され、これをクリックすることで起動する。ユーザーインタフェースはタブレット版のGmailによく似ている。オフラインでできるのは、メールのアーカイブ、ラベル付け、新規メール作成、受信済みのメッセージの閲覧・削除、印刷などだ。

 ドキュメントとカレンダーではアプリのインストールは必要なく、各アプリの右上にある「オプション」(歯車のアイコン)をクリックしてオフライン接続を選択すると利用できるようになる。

 カレンダーのオフラインでできることは、予定の確認と、イベントへの出欠入力。ドキュメントでは文書の閲覧ができるのみで、編集はできない。オフライン編集機能は現在開発中という。

 5月に発売されたGoogleの「Chrome OS」搭載Netbook「Chromebook」は、ほぼすべてのアプリをクラウド上で稼働させるため、ネット接続環境がない場所ではほとんど使い物にならなかった。各種Webサービスのオフライン機能がそろえば、ビジネスでも利用できるレベルになるだろう。


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東急レクリエーションは、同社の運営する109シネマズのIMAXデジタルシアターにて、映画『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』IMAX版を上映すると発表した。上映開始日は2011年12月16日。

本作は、全世界で累計14億ドル(1120億円)以上の興行収入をあげた映画「ミッション:インポッシブル・シリーズ」の最新作。通常のカメラに比べて画質が格段に高いIMAXカメラを使用した撮影シーンが含まれており、該当シーンでは、上下に画面サイズが広がり、スクリーンいっぱいに繰り広げられる迫力の映像が体験できる。

なお、同社では横浜〜湘南エリア初となる「IMAXデジタルシアター」を導入したシネマコンプレックス「109シネマズ湘南」を2011年11月11日にオープンすることが決定している。

[マイコミジャーナル]

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 ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは、従来モデルをベースに、機能改善を施した新機種「Xperia arc S(エクスペリア アーク エス)」を発表した。世界市場に向けて10月に発売される予定だが、日本での発売は未定。

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 「Xperia arc S」は、従来の「Xperia arc」をベースに、1.4GHz駆動のCPUを採用し、カメラ機能を強化するなど改善が施されたAndroid 2.3のスマートフォン。チップセットはMSM8255(クアルコム製)。CPUを強化したことで、従来より25%、処理速度が向上したという。カメラ機能では、本体を左右に動かして撮影する「スイングパノラマ」や、横長画面の3D写真の撮影が可能になった。3D写真は、「Xperia arc S」単体では表示できないが、3D対応のテレビに出力すれば楽しめる。

 このほかコンテンツサービスとして、楽曲配信サービス「Music Unlimited」、現状はXperiaシリーズだけの映像配信サービスとなる「Video Unlimited」も利用できる。このうちVideo Unlimitedは日本でも展開される予定という。

 4.2インチディスプレイ(854×480ドット)搭載で、ソニーのテレビ「BRAVIA」の技術を元にしたMobile BRAVIAR Engineを備える。810万画素カメラでは、ソニー製センサー「Exmor R for mobile」が採用されている。大きさは125×63×8.7mm、重さは117g。内蔵メモリは320MB。 Wi-FiやBluetooth、DLNA、GPS、HDMIをサポートする。ボディカラーはピュアホワイト、ミッドナイトブルー、ミスティシルバー、グロスブラック、サクラピンクの5色。


【ケータイ Watch,関口 聖】


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