Oct 09, 2009
FX会社のスワップポイントの違い
FXに慣れてくると、だんだん気が来るのがスワップポイントではないかと思います。このスワップポイントは、どのFX会社も同じだと思う人もいるのではないでしょうか。それは大きな間違いですよ。スワップポイントはFX会社ごとに差があるので、よくFX会社を調査したからFXを始めている。前々からFXが気になっていて、やろうと思うのだが、どうしても躊躇してしまう。やはり初心者の方で、FXは、未知の領域であり、ギャンブル色が強いからだろう。また、高収益高リスクなので、失敗した時を考えると恐ろしい。今は、少ない金額でスタートすることも出てきてはいるがどの程度の資金がなければそれも難しいようだ。
いよいよ明日は大みそ日。大掃除の真っ最中という人も多いはず。掃除中に学生時代のグッズを見つけ、思わず手を止めて思い出にふけるなんてよくあること。そこで、ORICON STYLEでは「10代の頃に買って、今も捨てられない“アイドルグッズ”はありますか?」というアンケートを実施。CDはもちろん雑誌の切り抜き、録画したビデオなど様々な“手製のアイテム”が並び、なかには「8センチCD。思い出がたくさん詰まっている」(東京都/30代/女性)と、懐かしいアイテムも登場した。また、誰のグッズが捨てられないのか? といえば、こちらは1位に現在も活躍中の【モーニング娘。】、2位【KinKi Kids】、そして3位に【THE CHECKERS】と、社会現象を巻き起こした往年のアイドルたちも登場した。
【結果一覧】今もグッズが捨てられないアイドル TOP10&男女別・世代別も発表
今年は、嵐やAKB48の大ブレイクに象徴されるようにアイドル達のCDやグッズが“売れすぎ”て、話題を集めた1年。学生時代を振り返って、同様にアイドルグッズを買った経験は誰しもあるだろう。20代で多く挙がったグッズが【CD】だが、これに対して40代では「レコード/若かりし頃を思い出すことがあり、未だに捨てきれない」(新潟県/40代/男性)と【レコード】が多く、世代ごとの違いが顕著に。また、「ブロマイド/青春そのもので捨てられない」(神奈川県/40代/女性)や「ファンクラブの会員証/思い出が詰まっている」(大阪府/40代/男性)、そして「雑誌の切り抜きやコンサートの紙袋/箱にしまってあり、見直すことはないけど捨てられない」(東京都/20代/女性)と、こちらのグッズは共感する人も多いのでは?
続いて“誰のアイテム”が捨てられないのか? というと、総合1位は【モーニング娘。】(女性2位、男性1位)。一般オーデションで合格を掴んだ彼女達の姿、そして歌う姿は社会現象に。「小学校の時にすごく夢中になって大切な思い出の一つ」(静岡県/20代/女性)と、男女を問わず絶大な人気を得た。世代別でみると20代では【KinKi Kids】、30代では秋元康が手掛けた【おニャン子クラブ 】、40代では今も“キョンキョン”の愛称で呼ばれる【小泉今日子】がトップに。昭和から平成へ、それぞれの世代の“青春の1ページ”を彩ったアイドル達が並んだ。
「好きなアイドル=青春そのもの」であり、周囲から見れば“ゴミじゃないの?”と首をかしげられる品物でも、持ち主にとってはひとつひとつが宝物であり、決してゴミ箱にポイッとはいかないもの。大掃除中に、もしもパートナーや家族の誰かが、“全く理解できないアイテム”を手に呆けている姿をみかけても、少しの間だけ見てみないふりをしてあげてはどうだろう?
【調査概要】
調査時期:2010年11月1日〜11月4日
調査対象:合計750名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員20代〜40代各125名)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査
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マクロミルと東急エージェンシーは、携帯型バーコード・スキャナを用いた商品購買調査「QPR(Quick Purchase Report)」を共同展開してきた。このQPR事業の強化とパネルデータの提供・構築のため、マクロミルは東急エージェンシーと博報堂DYホールディングスとともに、消費者購買データの収集・販売を目的とする新会社を、来年1月11日に設立する。
新会社「株式会社エムキューブアンドアソシエイツ」は資本金4億円(株主構成:マクロミル 81.875%、博報堂DYホールディングス 15%、東急エージェンシー 3.125%)。マクロミルは、マッキャン・ワールドグループ ホールディングスとの間で、新会社への出資についての基本合意を締結しており、今後も出資を広く募っていくとしている。
新会社は、全国の一般消費者の中から大規模なQPRパネルを構築し、消費者購買動向データを、マクロミルのほか広告代理店、企業のマーケティングに関わるサービスベンダーへ提供する。
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