Mar 20, 2009

海外ホテルのバスルームには、日本とは異なります

海外ホテル日本のホテルは違います。日本の風習を海外のホテルに適用させてはいけません。まあこれは他の多くの日本人が聞いていると、必ずしもスマートな日本人は、よくよく心に留めて知っているだろうが。たとえば、バスルームです。日本人は浴槽の外で体を洗っているが、それを海外のホテルくれれば床がぬれているので、してはいません。
10年以上前になるが、初の海外旅行でスイスを訪問した際、海外のホテルでの水の重要性を感じた。ホテルの客室ペットボトルに入ったミネラルウォーターが置かれていた。ガイドによると、蛇口からの水は飲料に適していないため、飲料水はペットボトル別に用意するものとする。普段私たちは、蛇口からの水は皆同じだと思われがちです外国では、飲料用、洗濯者様は別の場所ですと知って、初めて海外のホテルで、水の大切さを感じた時間だった。
 【上海時事】国際水泳連盟(FINA)は30日、ドーピング(禁止薬物使用)対策として、選手の血液データを記録する「生体パスポート制度」を試験的に導入すると発表した。赤血球数など血液に関する数値の変化を継続的に調べ、異常な数値を示していないかを監視する。
 この制度は、既に国際自転車競技連合などが採用している。 

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北海道の小樽カントリークラブで開催中の国内男子ツアー第10戦「サン・クロレラクラシック」3日目。通算14アンダーの単独首位には今季初勝利を狙う池田勇太が立った。1打差の2位には平塚哲二。通算11アンダーの3位にはタイのキラデク・アフィバーンラトがつけている。トップを追う選手たちのコメントは以下の通り。

池田勇太が首位浮上!松山も急上昇!

K.アフィバーンラト(−11・3位 3打差逆転で日本ツアー初勝利なるか)
「ドライバーショットの調子が良くなかった。アジアンツアー、日本ツアーと移動が多く、疲れが出てしまった。トップを捕まえて優勝したい。フェアウェイをキープしたい。距離の長いコースはもちろん大好き。自分はロングヒッターだしね」

井上忠久(−10・4位 3日間連続アンダーパーで悲願の初優勝も射程圏)
「謙虚にプレーすると言っていたが、謙虚すぎてパターが全然届かなかった。けれどなんとかショートゲームでしのぎました。それでも今週のテーマは謙虚にいくこと。一打、一打、頑張って終わって笑えたらいい。最終組で回りたかったけれど、スーパーアマチュア(松山英樹)と楽しく回ってきます」

丸山大輔(−9・5位 5バーディ、2ボギーの「69」。首位とは5打差)
「もうちょっと伸ばしたかった。小樽は得意ではないんですよね。本当に難しいイメージが残っていて。(最終日へ向けて)今日みたいに8アンダーが2人いるわけだから、自分にチャンスが無いわけではない。そのくらいを目指していきます」

岩田寛(−8・6位タイ 8つのバーディを奪うが最終18番でダブルボギー)
「18番は(トラブルの)雰囲気があった。ティショットが隣のホールにのフェアウェイに行ってしまって、セカンドが木に当たり、3打目は木の根元から。前半はショット、パットともに良かったが、後半になって15番くらいからドライバーがぶれてきた。明日も今日みたいに爆発しないと上には届かない。今日みたいなミスをなくして伸ばしたい」


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フォース・インディアのポール・ディ・レスタは、ハンガリーGPフリー走行1回目で22周を周回して、ベストタイムは1分25秒336で12番手。フリー走行2回目では、40周を周回してベストタイムは1分22秒835で9番手になった。

ポール・ディ・レスタ
「午前中はかなり前向きで、プログラムを終えることができたし、先週末にニュルブルクリンク(ドイツGP開催サーキット)で走らせたパッケージについて、少し理解を深められた。これでいい状態になり、午後にはいつも通りにパフォーマンスを確認する走行と、2種類のタイヤで多めの周回を走ってデータを集めていたんだ」

「2回目のセッションで40周走れたのはいいね。このコースでスピードを上げていくのに役立った。僕にとっては、新しいコースなんだ。初め、コースにはラバーがのっていなくて滑りやすく、タイヤの摩耗も激しかったけど、安定していたし、走り終えるまでにはかなり改善していたよ」

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HRTのダニエル・リチャルドは、ハンガリーGPフリー走行1回目で26周を周回して、ベストタイムは1分29秒904で24番手。フリー走行2回目では、31周を周回してベストタイムは1分27秒730で23番手になった。

ダニエル・リチャルド
「午前中は問題なかった。手探りの状態で進めていたんだ。僕自身、学習しないといけないことがあったけど、クルマも好みの状態になっていなかったから、僕自身の学習を進めつつ、クルマと僕の間でいいバランスを探っていたんだ。その点については、午後に一歩前進したけど、まだ満足できる状態にはなっていない」

「ハード側タイヤを装着したときについては、まだ向上の余地があるね。ソフト側については、スーパーソフトタイヤを使ったのは初めてだったんだけど、グリップには満足だったよ。僕たちが求めているバランスに少し近づいているけど、ハード側タイヤについては、まだやるべきことがある。明日には解決しないとね」

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